第4回 日本TRIZシンポジウム 2008web-small.png
         The Fourth TRIZ Symposium in Japan, 2008
          〜 TRIZの新しい展開を目指して 〜
    − 
基調講演&特別講演&チュートリアル
    − 発表プログラム
    − 発表全文
       →TRIZ協会会員専用ページに掲載してありますので、
        「会員専用」に入り「contents」をご覧下さい。

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    − 参加者アンケート結果
下記日程で、(2008年度=第4回)日本TRIZシンポジウムが開催されました

  会議の詳細はこちらをご覧下さい

・日時: 2008年9月10日(水)〜9月12日(金)
   シンポジウムに先立ち、9月10日(水)10:00〜12:00 に
   「チュートリアル」「Preliminary session」の2セッションを並行して開催。
  
・会場: ラフォーレ琵琶湖 (滋賀県守山市今浜町)

       URL: http://www.laforet.co.jp/lfhotels/biw/
       京都駅→JR湖西線(約20分)→堅田駅→送迎バス(約10分)→ラフォーレ琵琶湖
・主催: 日本TRIZ協会

開催の案内にあたって :日本TRIZ協会理事長 林利弘

・シンポジウム開催の趣旨: 
    ・日本におけるTRIZとその関連分野での発表・討論・交流の場を提供する。
    ・創造的な技術革新の技法「TRIZ」について、その普及・推進・適用の
     しかたを広く発表・討論・交流する。
    ・日本と世界のTRIZ関係者の交流を図り、TRIZの理解と普及を促進する。

   ★ 今回のシンポジウムの重点テーマ 「TRIZの新しい展開を目指して
     (1) TRIZの技法の発展とその技術課題適用事例
     (2) TRIZの適用と推進のしかた、特に技術開発全体の中で捉えて
     (3) TRIZ適用の裾野の広がり
     (4) 日本および世界におけるTRIZ推進の状況

基調講演&特別講演
  ◆基調講演 (1) Dr.Sergei Ikovenko (米)「TRIZの開発と適用の将来の方向」→全文(pdf)
  ◆基調講演 (2) Mr.Amir Roggel (米) 「Intel社におけるTRIZの推進と適用」 →全文(pdf)
  ◆特別講演 福嶋 洋次郎 氏 「松下電器 本社R&D部門におけるTRIZ活動
            − システム・方式・ソフトウェア技術への適用 −」 →全文(pdf)

チュートリアル & Preliminary session
  ◆「チュートリアル」: 堀田 政利 氏 「体系的技術革新のためのTRIZ」
     TRIZに対して比較的経験の短い方にTRIZとは何かを解説(日本語)

  ◆「Preliminary session」:黒澤 愼輔 氏
    「ディスカッションを通じてTRIZについて学ぶ」(英語)  
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