「第5回 日本TRIZシンポジウム」参加募集
2009年 6月12日 主催:NPO法人 日本TRIZ協会
創造的な技術革新の技法「TRIZ」について、広く発表・討論・交流するために、NPO法人
日本TRIZ協会が主催して、第5回日本TRIZシンポジウムを開催いたします。
積極的に参加し討論くださいますようお願いいたします。
記
第5回日本TRIZシンポジウム 2009の概要
→ シンポジウム参加募集のパンフレット :下記の事項をA4サイズ1頁にまとめてあります。
プログラムと併せて、周囲の方々にコピーしてお渡しいただけると幸いです。
◆日時: 2009年 9月10日(木)13:00〜 12日(土)16:10 (3日間)
シンポジウムに先立ち、9月10日(木)10:00〜12:00 に
「チュートリアル」「Preliminary Session」の2Sessionを並行して開催します。
◆開催規模
◆会場と交通アクセス:国立女性教育会館 (埼玉県比企郡嵐山町)
◆プログラム:時間割りと概要 →プログラム一覧表(簡略版)(PDF)
◆参加費 → 「参加費一覧表」
◆参加申込み手続き → 「参加申込書」
◆参加申込み期限
締切り:8月24日(月)12:00
ただし、7月17日(金)までに参加お申し込みの方には早割りが適用されます。
◆ベンダーコーナー参加申込みと手続き → 「ベンダーコーナー申込書」
◆主催・準備組織: NPO法人 日本TRIZ協会
公式Web サイト: http://www.triz-japan.org/
第5回TRIZシンポジウムは「新たな創生期に向けて!」のテーマのもと、以下の要領で実施します。
目的: ・創造的な技術革新の技法「TRIZ」とその関連分野での発表・討論・交流の場を提供する。
・ TRIZに関して、その技術レベルの向上と普及・推進・適用のしかたの向上に資する。
・ 日本と世界のTRIZ関係者の交流を図り、TRIZの理解と普及を促進する。
ねらい: ・ 発表および参加を広く (国内・海外から) 公募し、公開の会とする。
・ TRIZのより深く広い理解を作るとともに、企業や大学などにおける実践を推進する。
・ 基本的には国内向け(全国的)であるが、部分的に (できるだけ多く) 国際的なものにする。
・ 会期中にNPO法人 日本TRIZ協会の総会を開きます。
開催の案内にあたって :日本TRIZ協会理事長 林利弘
開催規模
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・シンポジウム:9月10日(木)12:00 〜 9月12日(土)16:10
基調講演2件、一般講演26件、ポスター15件程度。
お早めにお申し込み下さい。
・なお、シンポジウムに先立ち、9月10日(木)10:00〜12:00 に
以下の2セッションを並行して開催します。
■「チュートリアル」:
福嶋洋次郎 (パナソニック)「問題の認識と解決に効果的なTRIZの実践」
・・・TRIZに対して比較的経験の短い方にTRIZとは何かを解説(日本語)
アブストラクトはここをクリックして下さい
■「Preliminary session」:
参加者がお互いにそれぞれのTRIZへの関わりやTRIZの使い方を確認
しあう場(英語。但し聞くだけと言う方も参加いただいて構いません)
会場と交通アクセスについて
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会場:国立女性教育会館 (埼玉県比企郡嵐山町)
http://www.nwec.jp/
■電車 池袋→東武東上線60分で武蔵嵐山駅→徒歩約15分)
池袋→東武東上線55分で森林公園駅→タクシー約15分
■車 東松山I.C.(練馬I.C.から関越自動車道で35分)から国道254号線で15分
プログラム:時間割りと概要
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9月10日(木)10:00 〜12:00 プレセッション2件
9月10日(木)12:00 〜 9月12日(土)16:10
基調講演2件、一般講演26件、ポスター15件。
■プログラム一覧表(簡略版)(PDF)
■プログラム一覧表(詳細版)(PDF)
◆発表: 国内 28件、
海外 16件 (米、英、独、伊、墺、豪、マレーシア、台湾、韓国)
一般発表のスライドは会員専用ページに掲載されています。そちらもぜひご覧ください。
◆基調講演 :
アブストラクトはここをクリックして下さい
Boris Zlotin (米) 「技術システムの将来予測へのTRIZの利用」
→発表スライド(日本語) →発表スライド(英語)
Darrell Mann (英) 「TRIZ:必要だが不十分 顧客とすべてを包括する理論」
→発表スライド(日本語) →発表スライド(英語)
◆グループ討論など: 朝と夜に、話し合いを中心とした自主的プログラム
参加費
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◆ シンポジウム参加費(税込)
全プログラム(3日間)参加(2泊7食、交流会参加費等、全て含む) :
61,700円(TRIZ協会会員)、72,200円(非会員)
参加費には予稿集代が含まれます
ただし、7月17日(金)までに参加お申し込みの方には早割りが適用されます。
参加形態については、参加日数、宿泊の有無、食事の有無などを選択できます。
詳細は一覧表をご覧下さい→参加費一覧表
※ 発表者には割引がございます(事務局にお問合せ下さい)
■チュートリアルセッションあるいはPreliminary Discussionセッション
のみへの参加(シンポジウムに参加されない)の場合
・チュートリアルセッションのみの参加費(税込) 5,250円
チュートリアルセッション参加費には、
チュートリアルセッションテキスト代を含みます。
・Preliminary sessionのみの参加費 無料
このセッションはDiscussion中心(使用言語=英語)ですので参加費は不要です。
(注)シンポジウム参加者はチュートリアルセッション参加費は無料です。
参加申込み手続き
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■申し込み先 : 日本TRIZ協会 事務局 (堀田、高田)
E-Mail : info@triz-japan.org
FAX : 03-5809-2412
参加申込書: → 用紙はここをクリックして下さい
締切り: 8月24日(月) 12:00
ただし、7月17日(金)までに参加お申し込みの方には早割りが適用されます。
詳細は一覧表をご覧下さい→参加費一覧表
お支払い方法: 原則として事前の銀行振込み(請求書を発行いたします)。
ベンダーコーナー参加申込みと手続き
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・ベンダーコーナーの利用料 : 1社当たり21,000円(税込み)です。
・申込書 :別紙 → 用紙はここをクリックして下さい
締切り : 8月21日(金) 17:00
・お支払い方法: 事前の銀行振込み(請求書を発行いたします)。
■申し込み先 : 日本TRIZ協会シンポジウム実行委員会(委員長: 三原)
E-Mail : info@triz-japan.org
準備組織と問い合わせ先
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NPO法人 日本TRIZ協会: 理事長 : 林 利弘 (林技術士事務所)
企画委員長: 黒澤 愼輔 (産業能率大学)
第5回日本TRIZシンポジウム 実行委員長: 三原 祐治(創造性工学研究所)
同 実行委員 (事務局): 堀田 政利 (創造開発イニシアチブ)
同 実行委員 (事務局): 清水 玲子 (日本TRIZ協会)
同 プログラム委員長 : 中川 徹 (大阪学院大学)
同 プログラム副委員長: 小西 慶久 ( )
同 プログラム委員: 池田 和康 (積水エンジニアリング)
同 同: 岡 建樹 (コニカミノルタ ビジネステクノロジーズ)
同 同: 庄内 亨 (日立製作所中央研究所)
同 海外参加者対応担当:中川 徹 (大阪学院大学)
同 同: 庄内 亨 (日立製作所中央研究所)
問い合わせ用メールアドレス:
シンポジウム全体、参加登録関係: info@triz-japan.org
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