第14回 TRIZシンポジウム 2018

日時
2018年9月13日(木)~14日(金) (2日間)

会場
中野サンプラザ 研修室(東京都中野区中野4-1-1)
https://www.sunplaza.jp/access/

主催
NPO法人 日本TRIZ協会

後援
一般社団法人 日本知財学会
一般社団法人 品質工学会

協賛
応用統計学会
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 統計数理研究所 リスク解析戦略研究センター
独立行政法人 統計センター
日刊工業新聞社
一般財団法人 日本科学技術連盟
一般社団法人 日本機械学会
公益社団法人 日本設計工学会
日本創造学会
公益社団法人 日本バリュー・エンジニアリング協会

テーマ
「TRIZで夢を実現しよう!」

目的
・創造的な技術革新の技法「TRIZ」とその関連分野での発表・討論・交流の場を提供する。
・TRIZに関して、その技術レベルの向上と普及・推進・適用のしかたの向上に資する。
・日本と世界のTRIZ関係者の交流を図り、TRIZの理解と普及を促進する。

ねらい
・発表および参加を広く (国内・海外から) 公募し、公開の会とする。
・TRIZのより深く広い理解を形成するとともに、企業や大学などにおける実践を推進する。
・特に中小企業を含めた企業ユーザーの底辺を広げ、また学校教育などへの導入を図る。
・基本的には国内向け(全国的)であるが、部分的に (できるだけ多く) 国際的なものにする。

主な内容
第14回日本TRIZシンポジウム開会にあたって  日本TRIZ協会理事長  三原 祐治氏

◆基調講演
ミジョン ソン氏(サムスン電子 グローバルテクノロジーセンター 水原、韓国)
「特許分析と戦略的発明のための技術進化の機会マイニング(TEOM)」

◆特別講演
楠本 達司氏 (伸和コントロールズ株式会社 取締役 専務執行役員 )
「体系的手法の活用と技術革新に向けて! ~中小企業の製品開発への挑戦から~」

◆チュートリアル 小西 慶久氏 (日本TRIZ協会)
「イノベーション技法TRIZ」

第14回日本TRIZシンポジウム閉会にあたって  日本TRIZ協会副理事長  前古 護氏

プログラム一覧
   簡略版(PDF版)

アブストラクト
    日本語(PDF版)    英語(PDF版)


「あなたにとって最も良かった発表」
発表スライド資料

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参加者の分析(PDF)

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シンポジウムが紹介された記事のご案内
   機械設計 2018年11月号 SEKKEI FLASH ちょっと気になるニュース
   「日本TRIZ協会、シンポシウムでアイデア出しの事例を紹介」

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