日時
2026年9月3日(木)~9月4日(金) (2日間)


会場
早稲田大学 西早稲田キャンパス(東京都新宿区大久保3-4-1)


主催
NPO法人 日本TRIZ協会


テーマ
「TRIZとAIの共創で新たな価値を見出そう!」


目的
・創造的な技術革新の技法「TRIZ」とその関連分野での発表・討論・交流の場を提供する。
・TRIZに関して、その技術レベルの向上と普及・推進・適用のしかたの向上に資する。
・日本と世界のTRIZ関係者の交流を図り、TRIZの理解と普及を促進する。

ねらい
・発表および参加を広く (国内・海外から) 公募し、公開の会とする。
・TRIZのより深く広い理解を形成するとともに、企業や大学などにおける実践を推進する。
・特に中小企業を含めた企業ユーザーの底辺を広げ、また学校教育などへの導入を図る。
・基本的には国内向け(全国的)であるが、部分的に (できるだけ多く) 国際的なものにする。

募集/申込
◆発表者募集
「第22回日本TRIZシンポジウム2026」発表募集のご案内
発表者の皆さまへのページへ

発表募集は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。


◆参加者募集
「第22回日本TRIZシンポジウム2026」の参加者募集のお知らせ(PDF)
参加者を希望される皆様のページへ



申し込み先・問い合わせ先
  シンポジウム実行委員会     
22_sympo@triz-japan.org


主な内容
◆チュートリアル(第1日 午前)
  三木 基晴 氏 (日本TRIZ協会 理事)
  TRIZ の初心者に対してグループワークを通して解りやすく説明させて頂きます。

◆基調講演(第1日 午後)
  Oleg Feygenson 氏(TRIZ Master. President, MATRIZ Official)
  テーマ「The relationship between the development of generative AI and TRIZ」


◆特別講演(第2日 午前)
  白坂 一 氏 (弁理士法人白坂特許事務所 & 株式会社 AI Samurai)
  テーマ「ひらめきの天動説から、データの地動説へ
  〜特許から生まれたTRIZと AIの共創〜」


プログラム一覧    簡略版(PDF版)

アブストラクト    日本語(PDF版)    英語(PDF版)


第22回 TRIZシンポジウム 2026

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