日時
2016年9月1日(木)~2日(金) (2日間)

会場
早稲田大学 理工学術院 西早稲田キャンパス63号館(東京都新宿区大久保3-4-1)
http://www.sci.waseda.ac.jp/access/

主催
NPO法人 日本TRIZ協会

共催
早稲田大学 理工学術院 創造理工学研究科 経営デザイン専攻

後援
後日掲載予定

協賛
後日掲載予定

テーマ
TRIZで磨こう あなたの創造力!

目的
・創造的な技術革新の技法「TRIZ」とその関連分野での発表・討論・交流の場を提供する。
・TRIZに関して、その技術レベルの向上と普及・推進・適用のしかたの向上に資する。
・日本と世界のTRIZ関係者の交流を図り、TRIZの理解と普及を促進する。

ねらい
・発表および参加を広く (国内・海外から) 公募し、公開の会とする。
・TRIZのより深く広い理解を形成するとともに、企業や大学などにおける実践を推進する。
・特に中小企業を含めた企業ユーザーの底辺を広げ、また学校教育などへの導入を図る。
・基本的には国内向け(全国的)であるが、部分的に (できるだけ多く) 国際的なものにする。


募集/申込

◆発表者募集
・「第12回日本TRIZシンポジウム2016」発表募集のご案内
発表募集は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。
発表者の皆さまへのページへ

◆参加者募集
「第12回日本TRIZシンポジウム2016」参加者募集のご案内
参加者の皆さまへのページへ

特別講演のみ参加を希望される皆様へのご案内
特別講演のみ参加を希望される皆様へのページへ

◆ベンダコーナー 
           ベンダーコーナーのご案内
           ベンダーコーナーへのお申込み


申し込み先・問い合わせ先
  シンポジウム実行委員会     12_sympo@triz-japan.org

主な内容
◆基調講演 アレクサンドル・クドリャフツェフ氏 (TRIZマスター,Practical Invention Center)
「難しい問題と新しい地平 TRIZにおける『難しい』という概念の変化」

◆特別講演 鈴木 章氏 (北海道大学名誉教授、2010年 ノーベル化学賞受賞者)
「人類の進歩に役立つ科学の例」


◆チュートリアル 古謝 秀明氏 (NPO法人 TRIZ協会 新しい時代の教育研究分科会)
「システム・アプローチ」


プログラム一覧   簡略版(PDF版)

アブストラクト    日本語(PDF版)    英語(PDF版)

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第12回 TRIZシンポジウム 2016